チェンマイ情報満載!タイ北部情報ならCHAO『ちゃ〜お』

8月25日発行最新号
チェンマイの女性たちは、ゆったりした口調で「サワディ・チャーオ」と挨拶します。
この北タイ語の可愛らしい言葉「チャーオ」から、“ちょっとディープな北タイ情報誌”CHAO『ちゃ〜お』は名付けられました。
タイ北部の中心都市チェンマイには、観光旅行、ロングステイ、留学、企業の駐在などでたくさんの日本人が滞在しています。外国人が多く滞在する国際都市でもあり、フリーペーパーと呼ばれる各国語の無料情報誌や新聞が数多くあります。CHAO『ちゃ〜お』もそのひとつで、毎月
10日と25日に発行しています。特集、コラム、情報、ニュースなど、読み応えのある記事満載のCHAO『ちゃ〜お』は、チェンマイ、チェンラーイ、バンコク、そして日本でも手にすることができます。CHAO『ちゃ〜お』WEB版には記事を一部掲載しています。ぜひ、ご覧ください。
チェンマイ地図と、たっぷりチェンマイ
観光情報地図シリーズ、チェンマイ・タイ北部とメコン
チェンマイ市内の詳しい地図とチェンマイ郊外やタイ北部、さらにメコンと近隣諸国まで見やすく掲載された地図が、日本から直接CHAOにてご購入できるようになりました。各地域の説明や見所も親切に紹介。とても実用的です。送料・消費税込み:800円
地図のご注文は定期購読のフォームをご利用ください。
たっぷりチェンマイ!―タイの古都をまるごと楽しむ町歩きガイド
岡本 麻里&古川 節子 (著)
北部料理、お寺(建築や仏教美術のお話まで)ラーンナー(北タイ)のオシャレ、チェンマイの雑貨は市場にあるモノから高級品まで幅広く網羅。そして食は屋台からレストランまでタイ料理、北部料理、多国籍料理などを詳しく取材している。写真が素晴らしく、見ているだけで「このページのここへ行きたい!」という気持ちになってくる。ガイドブックの域を超えてチェンマイのライフスタイルをディープに紹介する究極の「チェンマイ本」。CHAOのオフィスでも入手可。
CHAO『ちゃ〜お』 最新号 Vol. 129
特集: 幻の国境市をめざして
日本のように周囲が海に囲まれた島国で暮らしていると、国境線を意識することはあまりないかもしれません。でもタイは周囲を陸続きの国境線で囲まれています。そして、そこには両国間にまたがって交流する地元民の日常があるのです。今回は国境線で開かれる定期市についてちょっとディープにご紹介します。
- 最近の陸続き国境事情
- 国境定期市へ(パヤオ県ラオス国境)
- タイ・ラオス国境地図
- 国境の町チェンカムはタイルーの里
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- いい顔見つけた!(35)「お守り鑑定士 ウォラチェン・カムピーラさん」
- 私のチェンマイ生活記(31)「郷に入れば郷に従え」
- 知ってる?環境のこと(50)「ミモザ・ビグラ」
- メータマンからCHANG通信(1)「心のこもったおもてなし」
- アジアの子供たち(13)「でべそ」
- タイの山岳民族(70)「カヤ族、カヨー族などの民族衣装」
- 北タイ散策「チェンマイ乗馬クラブ 部活動拝見!」
- チェンマイ発近隣諸国への旅「運さえ良ければラオスで感動の旅!?」
- 映画「アーカー・プーナーラック」が公開中
- 飲んべえ親父のチェンマイ子育て物語(6)「汗だらけの人生」
- CHAO本紹介「メコン・黄金水道をゆく(文庫版)」
- 緊急レポート「突如、ビエンチャンが洪水に襲われた!」
- チェンマイいろは歌留多
- ブンスームさんの写真館「流れ星が落ちた」
その他、ロングステイヤーのページ、各種コラム、気になるお店、ニュースなどもりだくさん!
次号のCHAO『ちゃ〜お』130号は9月10日発行です




